長寿の里水素水の濃度はどのくらい?ちゃんと入っているか心配!

長寿の里水素水の濃度はどのくらい?ちゃんと入っているか心配!

水から水素 画像

 

長寿の里水素水は自分で水素水を作るタイプの商品です。

 

初めから水素が含まれているアルミパウチ容器ではないので、
しっかり水素が発生しているのか心配になりますよね。

 

水から水素 画像

 

長寿の里水素水の水素濃度は水素発生スティックを投入してから
24時間で濃度1.9ppmの水素が発生します

 

水素水の基準は0.8ppm以上なので、「水から水素」は十分に
水素を含めることができるものとなっていますよ。

 

しかし、長寿の里の「水から水素」は安価で非常にコスパが良いのですが、
少々不便なところがあります。

 

十分な水素濃度になるまでに時間がかかる

 

水素発生スティックを投入してから24時間(500mlペットボトルの場合)
経たなければ高濃度水素水を飲めないこと。
商品が到着してからすぐに飲めないのが残念です。

 

また、公式サイトでは2リットルペットボトルにいれておくことを推奨しています。
その場合は1.9ppmになるまで、100時間くらいかかります。

 

 

継ぎ足した分の水素濃度がわからない

 

スティックタイプは飲んだら飲んだ量の水をその都度継ぎ足して使用します。
新しく継ぎ足してからどのくらい時間を置いておけば十分な水素濃度になるのか
よく分からないという点です。

 

溶存水素濃度判定試薬

アマゾンなどに売られている溶存水素濃度判定試薬を
購入して調べると言うのも一つの手ですが、
毎回検査するのも面倒です。

 

結局待ち時間が長いことに飽きて止めてしまう人も多いようですね。

 

 

 

まとめ

 

長寿の里水素水は時間が必要ですが、
しっかりした高濃度水素水を飲むことが出来ます。
もう少し時間が短ければ嬉しいですね。